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ホール 直径18cm
大切な人とのシェアする時間を楽しんで。
Coming soon
01 — PHILOSOPHY
米粉という素材の可能性を
デザインするユニット Maison 135。
Maison135(メゾン・イチサンゴ)は、共同主宰・RINOが10年磨き上げたレシピから成る「米粉スイーツデザイナー」のユニット。ブランド名であると同時に、私たちの活動そのものを指す呼称でもあります。
わずかな配合で食感が変わる米粉の繊細な可能性を、一皿のスイーツに丁寧に表現します。理想の口どけとお米にしか描けないテクスチャーを追求し、米粉のあり方を更新し続けます。
02 — FIRST CREATION
10年、米粉を見つめて。
たどり着いたのは、
デザインされた口どけ。
それは、心ほどけるシルキーな一皿。
Maison135ラボから生まれた、最初の答え。それが、このバスクチーズケーキです。
新潟県産の米粉が生み出す、小麦粉では決して到達できない軽やかさ。北海道産の乳製品が織りなす、濃厚なのに重くないコク。そして、てんさい糖の優しい甘み。
すべてが調和し、舌の上でシルクのようにほどけていく。この感覚を、私たちは「デザインされた口どけ」と呼んでいます。
03 — INGREDIENTS
選び抜いた、北の大地と、お米の恵み
お米の自然な甘みと、驚くほど滑らかなテクスチャーを生み出す、厳選された一粒です。
クリームチーズ・生クリーム・サワークリーム
雄大な大地で育まれた、濃厚で雑味のない乳製品。米粉の軽やかさを引き立てる、力強くも清らかなコクを選び抜きました。
お腹に優しく、まろやかな甘み。主役であるチーズと米粉の輪郭を消さないよう、控えめで上品な甘さを添えています。
保存料、着色料、香料。余計なものは一切、入れない。
大切な人に、そして自分自身に、自信を持って手渡せるものだけを。素材の素顔を味わっていただくための、私達の譲れないこだわりです。
04 — ANSWER
10年の月日
原点は、海と山が教えてくれた素材の「呼吸」
10年の月日は、私に素材の「呼吸」を感じる力をくれました。海と山に囲まれた故郷の風景が、私の感性の原点です。
米粉と向き合い続けた10年。求めたのは代用品ではなく、お米だからこそ到達できる、やさしくほどける可能性でした。微細な個性を丁寧にデザインし、辿り着いた理想の食感が私の「答え」です。
第一弾のバスクチーズケーキは、その探求を証明する最初の表現。お米のポテンシャルを最大限に引き出した、シルキーな口どけをお届けします。
05 — TEXTURE
最後の一口まで、重くない贅沢。
甘さは控えめに。
舌の上でシルクのようにほどける、軽やかな口どけを目指しました。
濃厚なチーズの余韻を残しながらも、後味は驚くほど軽やか。
「もう一口」が止まらない、食べ終わった後の心地よさこそが
Maison135が大切にしている品質です。
06 — HOW TO ENJOY
最高の瞬間を、あなたの手で。
冷蔵庫で解凍。ゆっくりと温度を戻すことで、最もシルキーな食感が生まれます。
この「口どけ」を、まっすぐに。
そのままでも、もちろん。
その日の気分で、あなただけの「正解」を見つけてください。
07 — CIRCLE
ようこそ、米粉を研究するデザイナーたちの「発想研究所」へ。
ここは、おいしさの方程式をひも解く、自由な研究室。
試作中のスイーツに込めた設計や、旬の素材を鮮やかに活かした限定商品。そして、日々の暮らしを彩るトッピングの新しいアイディア。
わたしたちが向き合うのは、米粉という素材がもつ無限の可能性です。
135 Sweets Labは、手にとってくださった皆さんと「おいしい発見」をシェアする場所。わたしたちの研究には、あなたの「好き」という感性が欠かせません。
Follow us
「こんな味があったら」「こんな風に食べてみたい」ー。
そんなみなさんのアイディアも、ぜひここで聞かせてください。
08 — Item
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大切な人とのシェアする時間を楽しんで。
Coming soon
Personal
自分だけの贅沢を、心ゆくまで。
Coming soon米粉のおいしさをひも解き、
自由な発想でデザインするユニット
Exploring the essence of rice flour
with a mindset of pure imagination.